[KiKi-ZO] 自社にピッタリなアンケートシステムに出会おう!

[KiKi-ZO] 自社にピッタリなアンケートシステムに出会おう!

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こんにちは!株式会社システムサポート BS事業部・営業のちづるです。
今回私からは、STSプロダクト「KiKi-ZO」について情報をお届けします。
「アンケートサービスなんてどれも一緒でしょ!?」
「自社にピッタリなアンケートシステムがわからない」
そんなあなた・・・、必見です!

STSプロダクト「KiKi-ZO」とは?

KiKi-ZOは、iPadで利用できるアンケートシステムです。
利用場面の多くは、“プロモーションイベント・展示会・店頭での接客”です。
「本音を探るツール」として活用頂いています。

探りたい本音というのはいくつかに分けられますが、主に ”満足度調査・製品理解や、ニーズの確認”が多いのではないでしょうか。

……理由は簡単ですね!!

顧客のホンネを知ることで、効率的に顧客インサイトを理解し、より優れた価値提案をデザインすることが可能だからです。

  • 既に行われた間接調査
  • 顧客情報
  • 顧客データ

これらの情報は、サービスの見直しや改善方法をみつけるための重要な出発点です。

アンケートから得られるデータは、私たちが考えるだけでは見えてこない客観的な視点を教えてくれます。
(顧客が何に悩み、どのようなリターンを求めているのか・・・etc)

そんなアンケートシステムをどのように選定するのか。
システム検討にあたり必須の確認ポイントについてみてみましょう。

機能は2の次3の次。検討ポイントはココ!

毎月定額!月額利用料金制

イベントに参加する担当者数が毎回違っても、金額に変動はなし!
これって、とても重要だと思いませんか?

ピンとこない方は、「全国の店舗で一斉にアンケート利用」なんて状況を想像して頂くとよいかもしれません。

KiKi-ZOは毎月定額なので、端末を管理する手間もなく、他部署横断で利用展開もへっちゃらです。
ランニングコストの見通しも立てやすいですね。

アンケートを実施する担当者数や環境には変動がつきものです。
どのような運用を行うのか、これまでの運用を振り返り、自社にあった料金形態を知りましょう。
自社の運用にあう料金形態を選ぶことが、一番お財布に優しいですね。

各社にフィット!構成のご提案

各社一律でシステムを提供しているものとは違い、KiKi-ZOでは利用開始日の1~2ヶ月前から各社にあった環境の提案を行うことを目的として、イベントの大きさや、見込回答数をヒアリングの上、インフラの構成をご提案させて頂いております。

各社にピッタリな環境が提供できるかどうかは、とても重要な確認ポイント。

利用状況に合うインフラ構成で、適切な運用を行いましょう。

安心のオフライン利用可能

イベント会場での回線混線は毎度問題ですが、ご経験はございますか?

  • 結果を保存しているときにデータが消えてしまった・・・。
  • 通信速度が遅い。
  • 紙運用の方が、回答数が多く集められた気がする!!

現在検討中のアンケートシステムは、オフライン利用に対応していますか?
もちろん、KiKi-ZOなら混線による通信への不安はなくなります。

アンケートのダウンロードやアップロードは、その場で行わなくでも大丈夫!
イベント会場から会社にもどった後に、十分な通信環境でおこなえます。
データが消えるなんて青ざめるような問題発生リスクも、軽減可能です。

まとめ

自社にピッタリなアンケートサービスを選ぶためにも、運用場面をイメージして選定を進めることが大切です。選定のイメージがついたところで、そろそろKiKi-ZOにどんな機能があるのか気になってきたのではないでしょうか?
・・・それは、また次回。

STSプロダクトに関するお問い合わせは、コチラ

ちづる
Follow ちづる:

BS事業部営業 2014年入社 福岡県出身 好きなたべものは、(キーマ)カレーで、歌うのも大好きです。